翻訳

​海外の取り組み

​海外の薬物依存症に関する記事を紹介。これらの海外の文献の翻訳は、主にDeepLを用い仮役おこなったものです。

免責事項:仮役はあくまでも便宜上のものであり、適宜、原文を参照していただくようお願いします。当会では、本翻訳物に記載されている情報より生じる損失または損害に対して、いかなる人物あるいは団体にも責任を負うものではありません。

資料1

ジャスト・セイ・ノーにジャスト・セイ・ノー

カリフォルニアのオレンジコーストカレッジで起こった薬物の悲しい出来事。危険だからNo!と言うだけでは問題は解決しない。

​原文 Just say no to "just say no"

資料2

イギリスの薬物政策50年の歴史

イギリスの薬物政策は日本と同じ、むしろ日本より厳しい徹底した厳罰主義をとっています。しかし成功しているとは言えません。日本も薬物政策のあり方を見直すべきです。

​原文 50 years of the misuse of drugs act